ママ一人でOK!アクセス抜群!雪遊びスポット《関東5選》

寒〜い冬でも、雪遊びはしたい!雪が大好きなお子さんを持つママさん、関東の遊園地でも雪遊びができるって知っていましたか? ママ一人じゃスキー場に連れていけない、と諦めてはいませんか? この記事では、都内や関東からのアクセスが良く、公共交通機関で行ける雪遊びスポットをまとめました。子どもも大満足間違いなし、要チェックです!

▼西武園ゆうえんち・雪の王国

※入場料金は、フリーパス購入時と入園券購入時で異なります。画像は入園券購入時の料金です。

イルミネーションでも話題の西武ゆうえんちは、雪遊びスポットとしても大人気! そり専用滑り台は滑走距離がおよそ20メートルあり、大満足の長さ! 雪遊び広場の隣にはヒートテントがあり休憩にぴったりです。 また、お子さんに大人気のストライダーやトランポリン、クイズつき迷路も登場します。

1月2週目以降は火・水・木曜日がお休みです。12月の休業日は公式サイトをチェックしてください。

今日は雪遊び❄(っ’-‘)╮ =͟͟͞͞☃ブォン #雪の王国

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▼さがみ湖リゾートプレジャーフォレスト・スノーパラダイス

※さがみ湖リゾートプレジャーフォレストの入園料金は公式サイトを参照してください。

約6000㎡の広〜い遊び場のさがみ湖リゾートプレジャーフォレスト・スノーパラダイス! 長さ50m・幅30mのそり滑り広場は、滑りやすいと話題です。 そりは持ち込みOK、もちろんレンタルもできます。 チュービングスライダーの体験もあり、森をバックにおもいっきり滑る爽快感は病みつき間違いなし! 遊園地でも遊べるさがみ湖リゾートプレジャーフォレストなら、1日中楽しめますね!

 

▼那須温泉ファミリースキー場

※そりパーク入場料は、そりパーク内チュービングリフトの料金が含まれています。

※営業期間は予定です。ゲレンデの状態により変更になる場合があります。

スキー場併設の雪遊び広場も見逃せません!那須温泉ファミリースキー場は、”スキーヤー専用”が特徴です。 スキーよりもスピードが出るスノーボードは禁止のため、事故の心配も軽減。 そり滑りじゃちょっと物足りなくなってきたお子さんのゲレンデデビューにいかがでしょうか? 天然のパウダースノーで滑るスキーは格別です。ゲレンデを利用する際は、別途リフト料金がかかりますので公式サイトを確認してくださいね!

 

▼水上高原スキーリゾート

※無料シャトルバスは3日前までに予約必須

※1~5歳専用キッズパーク「ピカチュウキンダガーデン」は9:00~16:00の営業

水上高原スキーリゾートはポケモンとコラボしたキッズエリアが大人気!

1~5歳専用の「ピカチュウキンダガーデン」、4歳から家族で楽しめる「ポケモンスノーパレット」の2種類のコーナーがあり充実しています。 中でも注目はピカチュウのチュービング。 ポーラーカルーセルでチュービングに乗ってのんびり周りましょう♪ もちろん、そり滑りやかまくらも楽しめますよ!

 

▼軽井沢スノーパーク

※画像は、雪遊びチケットの料金です。1日券の他にも4時間券、2時間券があります。

※営業時間はちびっこゲレンデの時間を参考にしました。雪遊びコーナーの他のコースとは時間が異なる場合があります。

※無料送迎バスは、前日17時までの予約です。

充実した雪遊びコーナーの軽井沢スノーパーク! 他の施設と比べると少し遠方になりますが、充実ぶりは抜群です! ソリ、スノーストライダー、スノーチュービングの無料貸し出し、雪上アスレチック、雪山、と1日中遊び尽くせます。

中でもチュービングは日本最大級! オリジナルのチュービングコースはスリル満点で、ハマる人も多いのだとか……! ちびっこゲレンデにはスノーエスカレーターがあります。お子さんのスキー・スノーボードデビューにもぴったりですね♪

雪遊びに疲れたら、屋内のキッズスペースも利用できます。利用料は無料です。 他にも、ブランケットの無料貸し出しや、迷子リストバンドなど子連れには嬉しいサービスが沢山! 冬の思い出作りに、思い切って足を伸ばしてみてはいかがでしょうか?

 

▼まとめ

いかがでしたか? 今すぐにでも行きたくなってしまう魅力的な場所ばかりでしたね!

ここで雪遊びにいくママさんに気をつけてもらいたいポイントが一点。雪遊びの服装はどうしていますか? 夢中になって遊んでいるうちに、いつの間にか服がびしょ濡れに……なんてことはよくあります。 雪遊びをするときは、スキー場でなくても、スキーウェアか水を弾く服装にしましょう! それでは、素敵な冬の思い出を作ってくださいね♡

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