歩りえこ連載コスパdeトラベル第6回 横浜新聞博物館で新聞づくり・アンパンマンミュージアム

 

子供たちはまだ3歳と2歳ということでこれまでのお出かけでは私が行き先を全部決めてきた。

でも子供たちもある程度いろいろなことがわかるようになってきて自分たちの好きなものというのが少しずつ理解できるようになってきた今日この頃…。

 

そんな成長著しい子供たちに今回はいつもと違い、子供たちの行ってみたい場所をまず先に聞いてみることにした。

 

「ねえ、お姉ちゃん、どこに行ってみたい?」

…すると、お姉ちゃんは即座にこう答えた。

『アンパンマンに行ってみたい!』

ん?アンパンマン??アンパンマンにまつわるもので有名な場所ってどこだろう?

 

真っ先に思い当たったのが横浜にある【アンパンマンミュージアム】だ。

せっかくなら横浜を1日かけていろいろ周ってみるのもいいかもしれない。

 

横浜で子供が楽しめそうなスポットを検索してみると、【新聞博物館】が目に留まった。なんと新聞を自分たちで作る体験ができるという、とっても興味深い博物館だ。

 

(※新聞博物館は、日本初の日刊新聞「横浜毎日新聞」の創刊の地である横浜に、新聞文化を伝える施設として2000年にオープンした。)

 

子供2人連れてどこまで周れるのか未知数だけれど、とにかく子供たちが大好きなアンパンマンに喜んでもらえたらそれでいい♪

 

まずは最寄り駅から電車で横浜駅へ。その後、みなとみらい線に乗り換えて日本大通り駅へと到着。日本大通り駅はとてもレトロな駅で内装にも力が入っている。

 

 

3番出口を降りてすぐ新聞博物館はあった。入るとすぐに1階ロビーで何やら催し物が開催されており、モンゴルの伝統衣装を着て無料で記念撮影できるらしい!

 

世界の伝統衣装を30着以上コレクションしている私は即座に飛びついた。(笑)

「この子たちも着ることができますか?」

と聞くと、なんと小さな2歳の弟くんもぴったりのサイズのモンゴル伝統衣装があり、早速お着替えすると…めちゃくちゃ可愛いじゃないの~!!

 

いつもの親バカっぷりがさらにヒートアップ!(笑)

さらにお姉ちゃんもお着替えすると、ピンクの衣装で大変身♪

最近ぐっと大人びた表情を見せるようになったお姉ちゃん。まだまだ小さいと思っていてもやはり子供は日を追うごとに急成長しているね。

私もついでに大人用の伝統衣装を着て、3人で記念写真を撮影♪

 

 

新聞博物館ではこのイベントの記念写真を誌面に入れてもらえるらしい!

なんとも嬉しいサービスじゃないの♪

 

早速受付を済ますと…今いる場所、そして発行者欄に子供たち・ママの名前を記入。

 

先ほど撮った記念写真をSDカードからアップロードし、たったの3分ほどであっという間に手作り新聞が完成した。

 

 

「ママ~すごいね~!」

 

子供たちの分も含め3部もらい、それを見た子供たちは大喜び♪

「ばあば、じいじにプレゼントする~!」

 

自分たちが新聞の一面に載っているなんてとても不思議な気分だろう。

新聞作り体験を終えて…続いては山下公園を抜けて大桟橋付近の海沿いへおさんぽ♪

 

道中も様々な無料ライブなどがやっていて、さすがお出かけするなら土日祝日!

いろんなイベントを無料で見ることができて、休日のお出かけは本当に子供連れには嬉しい催しが目白押しだ。

 

大桟橋付近に着くと…なんとあの豪華客船【ダイヤモンドプリンセス号】が停泊していた。

「うわ~!ママすごいね~!すっごく大きな船が停まってるよ!」

子供たちはこれまた大喜びで興奮しながら豪華客船を眺めている。

 

(※ダイヤモンドプリンセス号は、船内に溢れる気品はまさに「王女」。船内のあしらいは細部までこだわり、ゴージャスな雰囲気を醸し出し、船内施設、お食事、接客などあらゆるサービスにおいて、おもてなしの精神を大切にしている上質な豪華客船。乗客定員2,706人、乗組員数1,100人、総トン数115,875トン、巡航速度22ノット(41km/h)、全長290m、全幅37.5m、船籍英国

建造年(改装年)2004年(2014年)

 

 

大桟橋で船を眺めた後、アンパンマンミュージアムの方へ向かおうと…とりあえず赤レンガ倉庫前を通りかかると【ラジコンカーレース】が開催されていた。

やっぱり日曜日はイベントが目白押しだ!

 

子供たちは初めて見るラジコンにこれまた大喜び♪

「ママ~!小さいブ―ブがたくさんビュンビュン走ってるよ~!すごいねえ♪」

今日はまだそんなにお金をまだ使っていないけれど、既にこんなにも子供たちが喜んでいてくれて嬉しい限りだ。

 

 

【ラジコンカーレース】を見た後、アンパンマンミュージアムをひたすら目指して歩いていたが、アプリで調べると現在地から徒歩30分ほどかかることが判明!

 

子供たちの体力も少しずつ限界に近づいてきて、お姉ちゃんのご機嫌も徐々に悪くなってきた。まだまだ絶賛イヤイヤ期なのでここで無理して歩くとアンパンマンミュージアムで大暴れという大惨事になってしまうかもしれない…。

 

この後の行程を考えると、ここは無難にタクシーを使ったほうが賢明だろう。

 

が、意外とタクシーにベビーカーを乗せるのが面倒で歩いたほうが楽だという時もある。

とにかくベビーカーにありったけの荷物を詰め込んでいるのでチョロチョロする子供たちを見ながら荷物を一旦全部降ろして、ベビーカーを折りたたみ、到着するとまたベビーカーを立たせて荷物を積んでいく作業はかなり骨が折れるのだ。

 

タクシーに乗ると、横浜のフレンドリーなタクシー運転手さんがコスモワールドなど、車窓から見える景色を全て子供たちに対して紹介してくれ始めた。

 

何やらアンパンマンミュージアムも新施設【横浜アンパンマンこどもミュージアム】として2019年夏に移転オープンするらしく、それも丁寧に解説してくれる。なんだか、観光バスに乗っている気分だ。

 

「ありがとう!おじちゃん♪バイバイ!」

子供たちはこれまた大喜びでお礼を言って2人とも疲れ顔からすっかりニコニコ顔に♪

 

アンパンマンミュージアムに着くと早速正門にアンパンマンのキャラクターがずらっと並んでいて子供たちのテンションうなぎ登り!

 

 

中に入るとゴミ箱もアンパンマンのキャラだし、とにかくいつもテレビで見ているキャラクターが勢ぞろいの状態に子供たちは目を爛々と輝かせている。

 

まず、【ミュージアム】に入る前に腹ごしらえをしようと、【モール】のフードコートでアンパンマンの形に海苔が貼られた【ふっくらごはん工場のおむすび】、そしてドキンちゃんの形の海苔が可愛い【磯辺風おやつ餅】、【よい子のとうふプリン】、【味噌汁】、【よい子のプチいなりずし】などを食べてお腹いっぱい♪

 

 

遊んだりできる【ミュージアム】(有料)と、軽食を食べたり、グッズの購入などが出来る【モール】(無料)の2つがあるが…何やらネットで調べると、午前中のほうが混んでいる!と書いてあったので、今回は午後に来て大正解!

 

そうなんだよね~。子連れのお出かけはご機嫌が良い午前中心になるので意外とお出かけスポットは午前中のほうが混雑していることが多かったりする。

勿論日曜日なのでそれなりに混んではいるがそんなに気になるほどではなく快適な混雑レベルだ。

 

食後はミュージアムの入場券を購入すると、入館特典のフリフリマラカスを貰い、2人はすっかりご機嫌♪

手作り新聞の時の半笑いよりも明らかにテンションが違う。(笑)

 

それにしても大人(中学生以上)入場料1500円、子供入場料(1歳以上)1500円と…てっきり子供だから安くなると思いきや…やっぱり子供メインだしね。

1歳以上というところがまた上手いところをついてくるなあ~。(笑)

 

まずはベビールームで2人のオムツ替えをして、2階の【ふれあいタウン】を見学することにした。

工作教室・お絵描き教室を開催している【みみせんせいのがっこう】ではアンパンマンのお面を手作り体験できるということで挑戦してみることに♪

 

糊とマジックを使って2人とも一生懸命作っている。

完成した作品はちょっと個性的なアンパンマンのお顔だけれど、子供たちが自分で描いて作ったお面ということで…ご愛嬌♪(笑)

 

 

2階をひと通り周った後、【キッズルーム】という…大人には天国のような場所があったので少し休憩することに♪

いわゆるショッピングモールなどでよくある、靴を脱いでおもちゃで遊べるエリアで、大抵子供の好きそうなオモチャやブロックなどが数多くあり、大人が傍で見守っているだけで安心なので…子連れの大人にとっては気を抜いて休憩するのにピッタリな場所だ。

 

ご機嫌で遊ぶ子供たちを見守りながら…午後2時を回り、人間という生き物が一番眠くなる時間。

座りながらカクンカクンとうたた寝を始める猛者も中にはいる。(笑)

 

今日初めて安心した私は朝からの疲れがどっと出てしまい、コックンコックンと座りながらうたた寝を始めてしまった…zzz

 

そして、約2分ほど夢の世界へと導かれているところに、キッズたちの黄色い大歓声が聞こえてきた!

 

「わ~!カレーパンマンだ!!」

 

ハッと目を覚ました私は、カレーパンマンの突然の登場にさぞかしウチの子たちも興奮していると思いきや…お姉ちゃんも弟くんも呆然とカレーパンマンを見ながら立ち尽くしているではないか!

 

これはアンパンミュージアムの中で一番見どころであり、人気キャラクターがやってきてふれ合うことができるという…噂の【アンパンマンふれあいタイム】じゃないか~!!

 

「ちょっと!何ボーっとしてるの!憧れのカレーパンマンが目の前にいるんだよ!握手してもらいなさい!」

 

と言うものの、子供たちは怖がってしまい全く動こうとしない。

「も~全くビビりなんだから~!」

 

仕方なく、弟くんを抱っこしてカレーパンマンと写真を撮ってもらうと…弟くん、全力で拒否して私の腕から脱走寸前!!(泣)

そして、カレーパンマンが去ると、今度は子供たちからの人気が特に高い食パンマンが登場!

 

 

お姉ちゃんはアンパンマンの次に食パンマンが好きなはずなのに…完全に距離を置いて傍観している。(笑)

2人ともいつも画面で見ている時は大好きなのに、どうして実際に目の前へ現れるとこんなに怖がってしまうのだろう??

 

2階を満喫したところで、3階の【なかよしタウン】へ。

お姉ちゃんは木にもぐったりして、とっても楽しそうだ~!

 

 

アンパンマン号の中で記念撮影もできちゃう♪

 

 

姉弟仲良くパン作り♪

 

 

1階の【わんぱくタウン】では【虹のすべりだい】と【アンパンマンの丘】で2人とも大ハッスル!やっぱりボールとかシンプルな遊び道具が一番喜ぶ年齢よね…♪

 

 

最後に1日に何回か広場でショーが開かれるとあって、広場に座って待っていると…アンパンマン、ドキンちゃんなど…主要キャラが総登場!!

 

 

なんて豪華なんだ~♪

子供たちは先ほどのキャラクターと近距離の時のビビりとは打って変わり、ショーに合わせて楽しく身体を動かしている。

 

 

そして、遊び疲れてお腹ペコペコになったところで夕食タイム♪

 

せっかくなので【アンパンマン&ペコズキッチン】という、食器から何もかもがアンパンマンの子供にとっては夢のようなレストランに行くことにした。

 

 

注文したのは子供が喜びそうなものがてんこ盛りの【アンパンマンプレート】♪

 

ハンバーグステーキ、スパゲティーボロネーズ、カレーライス、エビフライ&チキンナゲット、フライドポテト、ホットドック、チョコレートムースという夢の組み合わせでお値段2600円。アンパンマンのレストランということでわりと強気なお値段だったかも!?

 

 

モリモリ食べたところで、お姉ちゃんの眠さがピークに達し、イヤイヤが突然発動!

私も一気に疲れが出てしまい、電池切れ状態だ…。

イヤイヤに対応できるパワーもない。

 

「ああ、誰か助けて~!」

 

しかも外は雨が降ってきてしまい、駅までベビーカーを押して歩く元気がもうないよ…。

 

とりあえず、レストランでお姉ちゃんをなだめつつ、雨が少し弱くなった頃を見計らって外へ出て…大通りからタクシーで横浜駅へ!

 

さすがにお姉ちゃんのイヤイヤはピークに達しており、この雨の中…ベビーカーを押して歩いていったらもう大変な大惨事になっていただろう。

 

タクシーの運転手さんは私がテンパっている様子を察してか、エレベーターが一番近いところにある地点で降ろしてくれた。

 

そして、JR横浜駅に着いてホームに上がろうとするものの、たまたま階段しかない改札口から入ってしまい、大パニック!

お姉ちゃんは眠くて完全にグズッてしまい、階段を1段たりとも上がってくれそうにない。

 

「あ~、どうして日本の駅はバリアフリーが行き届いてないところが多いの??」

今にも泣きそうになりながら、JRの改札を出て…東横線に乗って帰ることにした。

東横線はJR線に比べてバリアフリーが行き届いており、エレベーターがどこの改札口から通っても確実にあると思ったからだ。

 

東横線に乗ると、お姉ちゃんは座席に座るやいなや即爆睡!

弟くんもベビーカーでスヤスヤと寝始めたzzz

 

やれやれ…私もホッと一息つきたいところだが、家に無事着くまで全く気が抜けないし休まらない。

やがて乗り換えのタイミングになり、弟くんはベビーカーで寝ていてもスイスイ移動できるけど…お姉ちゃんは肩を叩いても全然起きる気配がないのでここからがまた大変な予感!

 

「わ~どうしよう!!」

刻一刻と乗り換えの時間が迫っている。

お姉ちゃんの身体をぶんぶん揺らして懸命に起こしにかかる私。

だけど、お姉ちゃんは完全に夢の中。

 

「わ~ん!早く起きてよ~!!」

 

結局お姉ちゃんはだら~んと寝たままの状態で乗り換えのタイミングになってしまった。

 

え~い、もう仕方ない!

 

私は片手に弟くんを乗せたベビーカー、片手に寝ているお姉ちゃんを抱えて電車を降りようとする。

 

でも、電車とホームの間には恐怖の隙間があり、ベビーカーがつかえてしまい、ホームになかなか降りることができない!

 

「ああああああ!電車のドアがこのままでは閉まってしまう!」

 

この状態を見ても誰も助けてくれないのが都会の悲しいところである…。

 

咄嗟に「お手伝いしてください!お願いします!!」

 

すると、皆さんスマホに夢中で最初は知らんぷり。

 

子供がいるから助けてもらって当然なんて1ミリも思ってない!

でも困っている人をちょっとくらい助けてくれても良いんじゃないの…!?

 

すると…本気でヤバイそうだと思った2名ほどの男性がダッシュで立ち上がってくれ、引っかかっているベビーカーをホームへと降ろしてくれた。

 

【まさに天の助け!!】

 

「本当にありがとうございます!」

助けてくれた2名にお礼を言って、無事乗り換えが完了。

 

「は~、どうなることかと思った…。」

 

汗だくになりながら…この後も4回ほど乗り換えがあり、かかった帰宅時間はなんと行きの2倍以上!

 

子連れのお出かけはとにかく帰り道がしんどい…。

 

やっとのことで帰宅した私はもう本当に疲れ果ててズタボロだった。

マスカラなんてほぼ落ちて目の下が真っ黒になっている。

 

一方の子供たちは電車で爆睡したので元気いっぱい、充電満タンだ♪

「わ~!これからお風呂なんてもう絶対無理無理。(泣)」

 

絶対に無理無理と思いつつも、子供たちは汗だくなのでお風呂に入れないわけにもいかない。

 

くっつきそうになる白眼をひん剥きながらも、なんとか2人を洗って無事に就寝zzz

 

「ママ~すごくたのしかったね~!アンパンマンまたいこうね♪」

 

天使のようなお姉ちゃんの笑顔を見てこう返事した。

 

「うん、また行こうね!ママ、もっとがんばる~!」

 

弟くんはさっきまで電車で寝ていたのに、お布団に寝かせた途端…またスヤスヤと寝てしまった。

 

翌朝、起きたら2人とも昨日の新聞博物館やアンパンマンミュージアムで遊んだ記憶をなんとか辿って一生懸命じいじやばあばに解説していたのが微笑ましい♪

 

さて、次回はどこへ行こうかな~?

 

 

 

※アンパンマンこどもミュージアム&モール
ミュージアム10:00~18:00(最終入館17:00)
こども(1歳以上)1500円(税込)*記念品つき*
おとな(中学生以上)1500円(税込)
ショッピングモール10:00~19:00

◆今回使ったお金
アンパンマンこどもミュージアム入場料
こども1500円×2人=3000円(税込)
おとな1500円(税込)
合計4,500円

アンパンモールにある『ふっくらごはん工場』【ランチ】
プチいなり5個パック 420円(税込)
十六茶ペットボトル 160円×2=320円(税込)
とうふプリン 240円(税込)
おむすびドキンちゃん190円(税込)
磯辺風おやつ餅200円(税込)

お味噌汁 200円(税込)
合計1,570円(税込)

アンパンマン&ペコズキッチン【夕食】
アンパンマンプレート 2600円(税込)
シーフードドリア 1290円(税込)
合計 3,890円(税込)

移動
新宿駅→横浜駅(JR) 550円
横浜駅→日本大通り駅(みなとみらい線) 210円
日本大通り→レンガ通り 徒歩
レンガ通り→アンパンマンこどもミュージアム&モール(タクシー)1090円
アンパンマンこどもミュージアム&モール→横浜駅 (タクシー)730円
横浜駅→新宿3丁目(東横線)440円
新宿3丁目駅→新宿駅(丸の内線)170円
合計3,190円(税込)

今回の合計13,150円

予算 30,000円-13,150円=16,850円

1回目の余り8,959円+2回目の余り11,754円+3回目の余り12,462円+4回目の余り12,962円+5回目の余り7,790円+6回目の余り16,850円=子連れ貯金70,777円

※「子連れ貯金」は毎回予算3万円の中から余ったお金を次回以降の旅に使うことができます♪

 

前回のまでの記事はこちら↓

 

歩りえこ連載コスパdeトラベル第5回 日光散策・スカイベリー狩り食べ放題&東武ワールドスクエアバスツアー編

 

歩りえこ連載コスパdeトラベル第4回 子供たちの【ママできたよ!】を体験できる小田原・鈴廣かまぼこ手作り体験旅

 

歩りえこ連載コスパdeトラベル第3回 【2歳・3歳年子連れで養老渓谷紅葉&みかん狩り・浜焼きランチバスツアーへ♪~千葉県南房総編~】

歩りえこ連載コスパdeトラベル第2回 【2歳・3歳年子連れでバスツアーに初挑戦♪~茨城県ひたち編~】

【新連載】~旅作家・歩りえこの「年子シングルマザー親子が行く!コスパ de トラベル」伊豆編(前編)

【新連載】~旅作家・歩りえこの「年子シングルマザー親子が行く!コスパ de トラベル」伊豆編(後編)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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